自分を売るのか、商品を売るのか






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2006年12月20日(Wed)
自分を売るのか、商品を売るのか
何を売るのかによって
「自分」を売るのか、「商品」を売るのか
が決まってきます。


たとえば情報商材を販売したり、アフィリエイトしたりするのであれば、売り込むのは商品ではなく「自分」です。

つまり「この人から買いたい」「この人の商材なら信頼できる」と思わせるわけですね。

情報商材というのは買うまで中身が見えない分、「信頼」が大きな要素となります。


またネットショップを運営する際も「自分(ショップ)」の売り込みは大切です。

ネット通販が盛んになってきたとは言いながら、信頼のおけないショップではなかなか購入してくれないものです(リアルでもそうですよね?)


対して、通常のアフィリエイトであれば売り込むのはもちろん「商品」でよいわけです。

「この商品はここがよい」「こんな時に便利」という新たな使い道を教えてあげたり、似たような商品の比較サイトを作ったりして、ユーザーにとって便利なサイトを作るわけです。

実際の商品を購入はショップですから、ショップの信頼度ももちろん重要ですけどね。


「情報起業で月○百万円」というのも「自分」のブランド化に成功した人だけがうまくいっているのです。


「何を売るのか」を明確にして、お客様を逃さないようにしていきましょう。


   


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カレンダ
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