アフィリエイトマーケティング

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2006年12月20日(Wed)▲ページの先頭へ
自分を売るのか、商品を売るのか
何を売るのかによって
「自分」を売るのか、「商品」を売るのか
が決まってきます。


たとえば情報商材を販売したり、アフィリエイトしたりするのであれば、売り込むのは商品ではなく「自分」です。

つまり「この人から買いたい」「この人の商材なら信頼できる」と思わせるわけですね。

情報商材というのは買うまで中身が見えない分、「信頼」が大きな要素となります。


またネットショップを運営する際も「自分(ショップ)」の売り込みは大切です。

ネット通販が盛んになってきたとは言いながら、信頼のおけないショップではなかなか購入してくれないものです(リアルでもそうですよね?)


対して、通常のアフィリエイトであれば売り込むのはもちろん「商品」でよいわけです。

「この商品はここがよい」「こんな時に便利」という新たな使い道を教えてあげたり、似たような商品の比較サイトを作ったりして、ユーザーにとって便利なサイトを作るわけです。

実際の商品を購入はショップですから、ショップの信頼度ももちろん重要ですけどね。


「情報起業で月○百万円」というのも「自分」のブランド化に成功した人だけがうまくいっているのです。


「何を売るのか」を明確にして、お客様を逃さないようにしていきましょう。


2006年12月04日(Mon)▲ページの先頭へ
未来を知らせ、負担を減らす
モノを売る際によく必要とされるのが

「購入後の姿を想像させること」

だと言われます。


たとえば
・これを買うと、こんな風に便利になりますよ
・これを使えば、今までできなかったこんなことができるようになりますよ

と言ったことです。


人は理性ではモノを買わない。欲望でモノを買う。

と言う言葉の具体化かもしれません。


また、逆に
・買ってくれた人にはこんなサポートがついているので安心ですよ

と、購入「後」の安心感を売りに出す、という方法もありますね。

実際に購入するまでは何が起こるかわかりません。
そこを安心に変えてやるわけですね。


2006年12月02日(Sat)▲ページの先頭へ
「感想」はいつでも効果的
特に情報商材のセールスページで必ずと言っていいほどあるのが

「商品(商材)の感想」

です。


「商材が販売開始される前から感想があるのは何でじゃ!」
「この人、色んな商材に感想書いているけど、本当に中身読んで書いてるんかいな」

とか思いながらも、ついつい感想を参考にしてしまうのではないでしょうか。


実は「感想」は、情報商材のアフィリエイトだけでなく、他の一般の商品をアフィリエイトするときにも効果的です。


なので、何かをアフィリエイトするときには、まず「自分で試してみる」こと。

これだけで他のアフィリエイトサイトとは、一味も二味も違ったものになるのです。


2006年12月01日(Fri)▲ページの先頭へ
ネーミングのつけ方:タイトルだけが違うものを2種類用意して反応率を比べる
何をやるにしても「ネーミング」は重要です。

アフィリエイトで言えば、無料レポートやブログ記事のタイトルですね。
売る側からすれば、完全に買う側の視点には立てないもので、タイトルのつけ方もついつい「売る視点」になってしまいます。

では、どうやってタイトルをつければいいのか。

答えは簡単で「買う人(記事なら読む人)に聞けばいい」のです。

まず、記事または無料レポートを用意します。

そして3日おきくらいにタイトルだけを変えて、どちらがクリックされやすいかを見ればいいのです。

もちろん、ブログの記事にアクセス解析をとりつけたり、無料レポートをアクセス解析つきの圧縮リンクで紹介したりしてくださいね。

こうしたテストを何度も繰り返すことにより、徐々に「どんなタイトルがよいのか」が分かっていくのです。

トップクラスのアフィリエイターというのは、こういう地道なことを繰り返しているんですね。

ちなみにこのブログは「私自身が後から見直して分かりやすいように」という視点でタイトルをつけていますので、全く参考にならないと思います。あしからず。




2006年11月30日(Thu)▲ページの先頭へ
[ノウハウ]高い理由を伝えましょう
アフィリエイトをやるなら、高額商品を売って、高額報酬を得たいですよね。

しかし、高いものは売れない・・・ってことは無いんですね。

高くても売れているものは世の中に数多くあります。

真っ赤なスポーツカー、何千万円もするのに欲しい人はたくさんいますよね。

また身近なところでは、ハーゲンダッツのアイスクリームなんかもそうです。


これらが高くても売れる理由は「高い理由」があるからなんですね。

人間がモノを買うときは

買いたい
(欲求)
 ↓
買う理由
値段と財布との相談
(理性)
 ↓
 ↓→→ やっぱり止める
 ↓
買うだけの理由がある
or お買い得!
 ↓
購入

となっています。

なので、値段は高くても、「買う理由」を伝えてやって、「買うだけの理由がある」「価格に見合う価値がある」ことを伝えてあげれば、高額なものでも売れちゃうんですね。

まずは「買う理由」を伝えてみませんか?


   


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カレンダ
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